VBB編集部です。
Vol.10の取材もいよいよ大詰めを迎えております!
クロストーク企画では、意外な人たちが対談をしているかもしれませんよ。
うぅ、早くみなさんにお届けしたいっ!
さて今回で最後ですが、Vol.9『クロストーク@TOKYO SPACE』で撮影でお借りしたお店を紹介します。
真山明大さん×椎名鯛造さん撮影店
【COTA DESIGN】
東京都杉並区高円寺北2-1-24
TEL:03-5356-8399
公式HP:http://www.cota-design.com/
こちらは、今年の5月に店舗としてNewオープンした時計屋さん。
店内には工房が併設されていて、ガラス張りなので外からも見学が可能。
時計作りの工程を間近で見ることができます。
2人ともお店の外観を見た途端「外国みたい~」と絶賛!
確かに、レンガ造りの外壁をバックに撮影したショットは、ヨーロッパでロケをしたかのような雰囲気♪
鯛造さんに至ってはお店に入る際に付録DVD用のカメラに向かって「これから有名なイタリアンのお店にパスタを食べに行きます!」とコメントを(笑)。
そんなヨーロッパ風!? なグラビアはぜひ、本誌をチェックしてみてくださいね。
さて、2人も興味津々だった手作りの時計は、真鍮(しんちゅう)製。
ほとんどのパーツが手作りなため、同じ作品であっても、全く同じに仕上がることがないそう。
レディースサイズ、メンズサイズがあるので、ペアで付けることもできます☆
種類も豊富なので、自分好みの時計を見つけてみては?
営業日や営業時間などは、お店に直接お問合せください。
運がよければ、カワイイ看板犬のモコにも会えるかも!?
VBB編集部です。
編集部はただいまVol.10の制作中!
一同、一心不乱に編集&取材中です。
発売をお楽しみに☆
さて今回も、『クロストーク@TOKYO SPACE』で撮影でお借りしたお店を紹介します。
村井良大さん×平田裕一郎さん撮影店
【cafe&gallery HATTIFNATT -高円寺のおうち-】
東京都杉並区高円寺北2-18-10
TEL:03-6762-8122
公式HP:http://www.hattifnatt.jp/
お店の名前は「ハティフナット」と読みます。カフェスペースは2F部分。
外観からして、ドアの取っ手がニョロニョロの形になっていたりと、とてもカワイイのですが……、2Fに上がるとさらに可愛さ倍増☆☆☆
一面にメルヘンな壁画が描かれていて、まるで絵本の世界にいるかのような空間が広がります。
村井良大さんと平田裕一郎さんの2人もメルヘンな世界に心ときめかせ……?
と思いきや、そこは男子。
屋根裏風になっているロフト席に夢中!
確かにロフト席は天井が低く、ちょっと秘密基地っぽい感じ。
男のロマンを掻き立てるんでしょうか……?
ハティフナットさんでは、野菜がこれでもか! というほど、どっさりと乗ったヘルシーな「たこライス」をはじめ、ピザやシフォンケーキなどメニューが充実。
高円寺でのショッピングと合わせて、ぜひ訪れたいカフェです。
営業日や営業時間などは、お店に直接お問合せください。
ちなみに吉祥寺にも姉妹店があります
↓
【HATTIFNATT -吉祥寺のおうち-】
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-38-4
TEL : 0422-23-3589
VBB編集部です。
今週も現在発売中の『VISUALBOY BRUSH Vol.9』で撮影にご協力いただいたお店を紹介します。
細貝圭さん×相馬圭祐さん撮影店
【CafeCafe】
東京都世田谷区下馬2-20-5
TEL:03-5432-0456
HP: http://www.cafecafe.info/
表通りの喧騒を逃れた住宅街の一角にある、一軒屋カフェ“CafeCafe”で、細貝圭さんと相馬圭祐さんの撮影を行いました。
舞台『タンブリング』で共演する2人、実はこの日が初対面!
2人ともかなりのシャイボーイ(笑)なので、人見知りをしないか心配でしたが、同じ“圭”の字を名前に持つ親近感からなのか、撮影が始まる頃にはすっかり打ち解けた様子。
2ショット撮影では、肩を組んだり、カメラマンが発するオヤジギャグがツボにはまったのか笑いが止まらなくなったり、リラックスした雰囲気の中でトークも弾みました。
その模様は、現在発売中の本誌でお楽しみください☆
撮影の後は、みんなそろってちょっと遅めのランチをいただくことに……。
オーナーの実家で収穫される有機無農薬野菜や、アイガモ農法による無農薬米など、こだわりの安心食材で作られるメニューは、素材の旨みがギュっと凝縮されていて、ひとくち食べたとたん「野菜の甘みが分かる!」「素材の味が濃~い!」と、スタッフ一同大騒ぎ。
その季節に採れる旬の素材しか使わないため、季節によってメニューも変わるのだそう。
そして、無類のジンジャーエール好きを公言する相馬くんは、生ショウガを絞って作る自家製ジンジャーエールがお店のオススメと聞き「それは絶対飲まないと!」と、細貝くんも誘って早速オーダー。
ピリリッとパンチの効いたショウガの辛味に「めっちゃジンジャー!!」(細貝)、「ウマイ! ノドがスッキリする!」(相馬)と、2人ともとても気に入った様子でした。
ウッディーな家具と白い壁、清潔感あふれる店内に飾られている可愛らしいインテリア。
オーナーご夫妻の暖かい人柄が感じられるアットホームなカフェで、みなさんも相馬くんをとりこにした自家製ジンジャーエールを味わってみてはいかがでしょう。
営業日や営業時間などは、お店に直接お問合せください。